
ゆりかもめに乗ってついた先はベイエリアにあるゲストハウス。以前からお世話になっている地元某氏のご子息の結婚披露宴に出席させて戴いた。
聞くところによると新郎新婦の出会いは乗馬クラブ!何とハイソな場所。
ゲストハウスのウエディング会場だけにガーデン(庭)を上手く利用した演出(ポニーが登場等)が施されとても和やかで、明るいセンスの良い二人に相応しいアットホームな素晴らしい披露宴であった。
一番最初に挨拶の機会を戴き、少々緊張気味にマイクを握った。
まずは、お二人、ご家族への祝福から始まり、率直な今の感想、新郎のご両親とのご縁の始まり、贈る言葉(内容は会場にいた人だけの秘密)、改めての祝福で話しを閉じた。
披露宴の途中、天気が良く庭を有効的に使えてよかったね。と新郎に声をかけると、実感のこもった安堵した笑顔が返ってきた。(今日までの天気予報がそうとう気になっていた様子だ)
こうした祝いの席は幸福のお裾分けをもらっているようで心地よい。癒しの一時を過ごさせてもらった感じだ。
お二人の末永い幸せを心からお祈り申し上げる。
今日6月1日午前8時40分頃、岡村市長4期目の初登庁を我々議員や職員で出迎えるセレモニーが行われた。
写真は、車から市長が降りて職員(女性)から本庁舎前で花束を受け取る直前のものだ。この時、既に本庁舎1階ロビーには職員や待ち構えた後援者で埋め尽くされ拍手で湧き上がっていた。
新たな4年間が始動した。
我々、自民党市議団は岡村市長を目一杯に応援した。議会と市長は、車の両輪に例えられる、決して慣れ合いになってはいけない一定の距離間や緊張関係を保ちつつ切磋琢磨してやって行かなければならない。
こうしたな中で、岡村市長には、これからの4年間で市政発展の為にマニフェストの実現は基より更なる成果を期待するものである。
事務所で伊藤園ホットジャスミン茶を飲みながらブログをいじり始めた。現在午後3時27分。
今朝は初の試みで、見沼代親水公園駅での挨拶運動を行った。
駅立ちでは、まずベストポントが何処か探す事から始まる。
人の動線は基よりバスの発着場所や駐輪場の場所を考慮しながら3箇所ある駅入口から2箇所を選定して決行。
その成果と感触はここで書かない。(企業秘密)
その後、10時からリリアで平成20年度川口市表彰式・名誉市民推戴式が行われ出席してきた。
表彰式では、市長が一人一人に功労表彰、一般表彰、優秀教員表彰を手渡していた。最後に名誉市民として永瀬洋治氏の表彰があり同氏の記念講演で幕を閉じた。
この写真は、式典後、リリア2階(エレベーターの裏側)で行われた、名誉市民銅版彫像の除幕式の時のもの。
彫像の左から岩田氏、大野氏、永瀬氏。リリアに行く時があれば一見して戴きたい。
午後9時15分。自宅にてブログ新規作成画面を立ち上げた。
今日は記念すべき日暮里舎人ライナーの開業日だった。オープニングイベントはどんなだったろうか?(後の報道で確認したい)
とりあえず午前中と夕刻の2回、終点駅の見沼代親水公園駅に行って来た。
混雑は見られなかったが、多少の人だかりはあった、またカメラを持ったマニア(愛好家)らしき人達がそれぞれのアングルで写真を撮っている姿が見受けられた。(予想の範囲内)
このライナーが、あと10年、20年経った時、果たして新郷地区にどの様な影響をもたらしてくれるのか期待が8割、不安が2割。(良い事ばかりではないのが世の常)
いずれにしても、我々(川口市民)がライナーをたくさん利用する事で未来における交通政策が変ってくる事は間違いない。
※とあるマンションの5階廊下から撮影
ブログ開設から今日で1年が経ちました。正直申し上げると議員と言う立場から書いて良い事、悪い事。出来れば書いた方が良い事、出来れば書かない方が良い事。自分なりに少しは考えて1年が過ぎました。
つたない文書であり、なおかつ誰が読んでいるか解らない不安や自分をさらしている恥ずかしさから、何回も書き直す事は日常的な出来事です。
これからも、未熟な国語力を駆使して「とある地方議員兼不動産会社社長の日常」を書き続けていきたいと思っています。
下手な文脈の隙間から私の人間性を感じとって頂ければ幸いです。
今日は、路面電車の日です。1996(平成8)年「第2回路面電車サミット」が開かれた際に制定されました。路面のろ→6と電車のて→10がその由来だそうです。
そして、宇都宮市では、この記念日に「LRT早期実現の総決起集会」が開かれているとの事であります。
燃えている都市は流石です。
また、6月10日は、”時の記念日”でもあります。
時の記念日は1920(大正9)年に制定されました。当時の日本人に欧米人なみに時間を尊重する意識を持ってもらう事を目的とし、生活改善同盟会が「日本書紀」の天智天皇の条、水時計創設の記によって6月10日を選定。時間の大切さをかみしめる日と意義づけられているそうです。
同じ記念日としては、その歴史感に差がありますが、新たな文化を創り上げると言う意味からは、共通のものがあると考えますがちよっと言いすぎでしょうか。
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