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くすの木

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    私が幼少の頃、自宅近く(母方実家)にあるこの”くすの木”の下でよく遊んだものです。初めて自転車に乗れた時もこの”くすの木”の下でした。無邪気だった自分を思い出しながらこのブログを綴っています。

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2008年5月12日 (月)

勇気をもって貫く

午後11時47分。自宅でPCを起動させた。

先程、某議員から携帯へ連絡があった、今後の市議団事業や市議団人事について意見交換をし気づかせてもらった事があった。

議員は市民感情を大切にしなければならない、何故なら市民に選ばれて議員となる訳だから当然だ。

しかし、仮に市民感情に反した事でも、将来、市民にとって有益な結果を導き出す事が出来るとしたら信念をもってそれを実行する勇気も必要だと思う。

我々議員は、当然の事ながら一般市民よりも情報量の多さ、質、鮮度が勝っている、故に説明責任を果たしながら理解を得る事に全力を尽くせばきっと大丈夫なはずだ。

んっ、眠い限界だ、次回のブログで。

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コメント

こんばんは!今日のコメントは意味深ですね。さて議員の仕事はたきに及ぶと思います。またその仕事も膨大で議員になったものだけが経験する凄まじい世界ではないでしょうか。やろうと思えばやらなくてはならないことが山ほどある。そんな感じではないでしょうか
議員の数も議員定数が選挙のときごとに減ってきて益々、仕事の量が増えてきているのではないのでしょうか。川口も議員定数を減らして経費の削減とはか言ってますが、はたして本当にその効果があるのでしょうか。確かに人件費や議員に関する諸経費は削減になっていますが、議員が減れば減るほど、行政改革の速度が遅くなるのではないでしょうか。議員は市民と直接会話していますし、4年に1回の選挙の洗礼があります。市民感覚に近い人が選ばれてきます。学者じゃ当選できないのはそのようなよういんがあるからです。机上の理論ばかりえらそうにならべている評論家もそうです。議員主導の行政改革こそ輝く未来を生みます。頑張ってください。

川口市民 様
お久しぶりです。

いつも、励ましに近いコメントありがとうございます。

最近は、反論的コメントが多く、そのコメント返しに四苦八苦しているのが本音です。

今度、是非、個人的にメールを下さい。

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