板橋ともゆき公式ウェブサイト

フォトアルバム

くすの木

  • くすの木
    私が幼少の頃、自宅近く(母方実家)にあるこの”くすの木”の下でよく遊んだものです。初めて自転車に乗れた時もこの”くすの木”の下でした。無邪気だった自分を思い出しながらこのブログを綴っています。

-占い-

市民(あなた)への約束


-天気予報コム-

« 平成20年3月議会 一般質問に登壇 | メイン | 日暮里舎人ライナーに乗ったぞ! »

2008年3月14日 (金)

卒業式で感じた疑問

午後10時30分。自宅PCでブログを打ち始める。

今日は、川口市内の公立中学校の卒業式だった。私も地元中学の卒業式に来賓として出席させてもらった。

とてもいい卒業式だった、ただ、卒業生の答辞が男女一人ずつ(2名)でやっていた事(送辞は1名)にちょっとびっくり!

これまで議員になって出席した卒業式で初めての経験だった。

生徒二人共、りっぱに清々しく答辞を務めていてすばらしかったが、形式でいくと前生徒会長が単独でやるのが本来だと思っている自分が頭が固いのだろうか?

教育現場において式典の基本形が、はたしてどこまで変える事が許容範囲なのか意見の分かれるところだと思う。

ネットで調べてみたら、私立の中学では、趣向を凝らした演出で卒業式をやっているところもあるみたいだ。

何事も時代と共に変化するのが世の常だが・・・?

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.sailog.jp/t/trackback/88716/12076982

卒業式で感じた疑問を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

最近のトラックバック