文藝春秋11月号

今朝、NHK朝の連ドラ「だんだん」今週の総集編を見た。週末で双子の数奇な運命が明らかになった、舞妓とボクサーってありえるか?ストーリーに少し無理があると感じたのは私だけだったろうか。

さて、遅まきながら「文藝春秋」11月号、麻生自民vs小沢民主を読んだ。

麻生総理の言う国家再建計画を真正面から突き進もうとする覚悟と潔さを感ずるものだった。

一方、小沢代表と言っても、鳩山幹事長の編集者との対談形式では、これまでの自民批判の刷り直しの域を超えたものはなく”政権交代”の文字が躍っていた。

明日は、朝からミニテニスの大会が新郷スポーツセンターであり出席する。議員に日曜日はない!

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